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飛距離アップと方向性は、ゴルフを楽しむ上で必須です!

きついトレーニングや、ゴルフ練習場で何百球も打たなくても、
たった数回の素振りでヘッドスピードを上げることができ、

10ヤードから50ヤードもの飛距離アップができる方法があります!

 

 

え〜また胡散臭い、何か売りつけようと考えているんじゃないのか・・・っと思われても仕方がないです。
紹介している自分自身でも、最初に聞いた時にはそう思ったのですから。
ただ、どうすればゴルフのスコアが今より良くなるのか、を悩み飛距離アップが欲しいと考えている方には、『目からウロコ』の話です。

 

 

”ゴルフはスコア、上がってなんぼ!” よく言われる言葉です。
飛距離よりも正確さ、アプローチの上手さ、パッティングの上手さがスコアに直結すると言われています。

 

もちろん、これに異をとなえるものではありません。
OBが少なくなりアプローチが上手くなって常にワンパット圏内にボールを寄せられればスコアが良くなるのは当然なことですから。

 

しかし、私はあるゴルフレッスン教材によりスイング方法を改善すれば結果が大きく変わる効果を体感しました。
このプログラムにより、ドライバー飛距離200ヤード前後だったものが240ヤードに、7番アイアンの飛距離135ヤードほどだったのが155ヤードの飛距離アップすることができました。

 

全番手が飛距離アップしたことにより、セカンドショット以降がより短いクラブを使用できましたので、いきなりのベストスコア更新!88が84に(ワォ-)

 

あるゴルフレッスン教材の公式ページはコチラから↓

>>方向性を失わないで飛距離アップ<<

 

 

コウイチ

こんにちは、私は孫3人いる60代シニアの月1ゴルファーでコウイチといます。

ゴルフ歴は17年ほどですが、最近までの平均スコアは92前後でした。典型的なサラリーマンの月1ゴルファーで、練習は月2程度でしょうか。

 

ゴルフ仲間との勝負もマンネリ化して、コースラウンド前から結果が予想できましたし、スコア的に自分の限界を感じていました。
しかし、あるゴルフレッスン教材により結果が変わり、考えが一変したんですね。

 

ゴルフで飛距離が出ないと・・・、
コースで一番多い350ヤード前後のミドルホールで、ドライバーが200ヤードなら、第2打は150ヤード先のグリーンを狙うことになります。ほどんとのミドルホールはガードバンカーや、グリーンの傾斜に守られていますので5〜8番アイアンだと思ったところに打つことは難しい。今までの私は、この罠にハマり、バンカーやラフに入ってスコアを落としていました。

 

ゴルフで飛距離が出ると・・・、
350ヤードのミドルホールで、ドライバーが240ヤードでしたので第2打は110ヤード先のグリーンを狙うことに。使用したクラブはピッチングで、見事に2オン成功!
結果は2パットのパーでした。(あわよくばバーディーでしたが)

 

以前の私でしたら、良くて3オン2パットのボギー、アプローチを失敗すればダボかトリでした。
(たまには1パットのパーもありましたが)

 

ゴルフで飛距離が出る人は、スコアメイクする上で大きなアドバンテージがあります。そのことは私も承知していましたし、そうなりたいと思いましたが、仕事と家庭のことを考えるときついトレーニングやゴルフ練習場に時間をさけませんでした。
それに『そこまでして』という思いもありましたね。

 

もちろんゴルフで飛距離がでる場合には、方向性が悪くOBを打つことが多くなる欠点があります。それなら、いくら遠くに飛んでもOBではスコアメイクになりません。

 

しかし、ここでご紹介するゴルフスイングプログラムは、その心配を打ち消してくれます。
私のような中高年、100切りをめざしている方、もう少し飛距離が欲しい女性ゴルファー、そしてゴルフ初心者にピッタリのレッスンプログラムでしょう。

 

従来のゴルフ教本やレッスン教材の欠点は、一番大事な感性の部分が伝わってきませんでした。
体重移動?、前傾角度?、スイング軸?、回転軸?、ボディターン?、肩を入れる?、ダウンスイングのタメ?、コンパクトなスイング?、左の壁?、右の壁?
これらは全て感覚で体感し会得するもですから、同じことを言われても受け取る人によりマチマチです。おのずと結果も異なります。

 

今まで私も複数の教材や教本を利用しましたが、いつもこの部分で『何か違う』と感じていました。

 

ご紹介する教材で初めて、すんなり理解することができ、実践することで『アッ』という間に結果を出すことができました。 人によっては本当に数回の素振りでもOKでしょう。
運動音痴の私は、ゴルフ練習場に1回行き、トータル70球ほど打ちましたが、15球前後で手応えを感じました。

 

ゴルフで手っ取り早く飛距離アップをはかるには、ヘッドスピードを上げるか、自分のゴルフクラブを見直して適正なクラブに変えることです。
もちろん2つ共できれば期待以上の飛距離がでるのは間違いありません。

 

まずは、ゴルフで飛距離アップが簡単に、短時間で達成できる>>方向性を失わない飛距離アップレッスンプログラム<<を次ページでご紹介します。

PGAプロゴルファー 上田栄民の
【方向性を失わない飛距離アップ映像レッスンプログラム】

このプログラムの目的は、ゴルフで飛距離不足に悩んでいるアマチュアゴルファーに、『ヘッドスピードを今すぐ速くし、飛距離を10〜50ヤード伸ばすこと』です。
そのために、映像をまじえてゴルフ初心者でも理解できるように、日本PGA協会所属A級ティーチングプロの上田栄民氏がポイントを突いた解説をしています。一部抜粋してご紹介しまよう。
【前傾姿勢の勘違い】

 

【スイング中のチェックポイントの勘違い】

 

【フェアウェイウッドの勘違い】

 

【上田栄民の”飛距離アップと方向性を失わないスイング”その効果とは】
従来のゴルフ教材と大きく違うところは、体重移動やボディターン、スイングのタメなど人によって、どうにでも取れるような感覚的な動作もゴルフ初心者が理解できるように解説していることです。
ゴルフ教材(DVD、書籍)で学ぼうとする場合、ゴルフ初心者や100切りに悩む月1ゴルファーがおちいるのが動作説明が理解できないことです。理解したと思っても、ほとんどの場合は勘違いでしょう。
なぜなら、説明されている動作の経験がないために、教える側とのかい離が起こることになります。私も、その点については豊富な失敗例があり、自分なりに結果が出るまで時間がかかりました。
この教材に限っては、すんなり自分のものとすることができました。これがオススメの一番の理由です。

 

 

このプログラムを実践すれば、早ければ数回の素振りをするだけでヘッドスピードが上がり、自分でもビックリするほどの飛距離アップを体現することが可能です。
ただ、ゴルフ初心者が練習もせずに、いきなり80台が出せるなってことはありません。(キッパリ)

体格・体力は関係なし

性別関係なし

簡単で時間がかからない

筋力アップやきついトレーニングを行わなくてもよい

ヘッドスピードを5〜10キロすぐにアップできる

 

飛距離をアップすることができれば、2打目、3打目のクラブ選択が楽になり、結果的にスコアアップできます。
その意味が理解できるゴルファーが学べば大いに役立つと思います。

 

このプログラムで、

正しいスイング軸を維持する

ヘッドスピードを上げるコツをつかむ

正しい腕の使い方を知る

これにより、ある日突然に同伴の友人をオーバードライブし、仲間をビックリさせることができますぞ。

 

【番外編映像】

 

上田栄民プロの公式ページはコチラから↓
>>方向性を失わない飛距離アップ<<

ゴルフのマネジメント・・・戦略ないところに戦術なし

ゴルフでスコアアップを目指すために必須なのがマネジメント力!
いくら、スイングのスキルを磨いてもマネジメントができなければ、80台を目指す段階で大きな壁が立ちふさがります。

 

 

ゴルフにおいてのマネジメントとは、日常における体調管理、道具管理、練習管理などの管理マネジメント
そしてコースラウンドする時にコースレイアウトと状況を総合的に判断するコースマネジメントがあります。

 

コースマネジメントとは、
目標とするスコアで上がるために自分の実力を基に季節、気象条件を加味し、コースに合わせた攻め方を考えることを
目的とします。
コース攻略法とも言いますが、これが上手くないといくらゴルフのスキルがあってもスコアアップに結びつきません。
逆にスキルは低くてもコースマネジメントが上手くいけばスコアアップは難しいことではありません。

 

プロゴルファーやシングルプレイヤーなどの上級者は常にこのボールをどこに運べば次打でピンを狙うには最良なのか考えて
プレイしてます。
この考え方は、100切り、90切りゴルファーでも何ら変わりません。
『ゴルフはピンから攻めて一人前』とも言われるように、ティグランドからの発想ではゴルフを難しくしてしまいます。

 

 

ピンから攻めるとは、
例えば390ヤードのホールの場合では、80ヤードのサンドウェッジが得意ならセカンドショットの目標をグリーン手前80ヤードにします。
と、いうことは390−80=310ヤードをティショットとセカンドショットで稼げば良いことになります。

 

単純に半分に割れば155ヤードで良いことになりますね。ティーショットではドライバーが苦手なら持たなくても攻めていけますから、考え方しだいではティーショットもセカンドショットも7〜5番アイアンでも問題ありません。
この計算通りに行けば3オン。1パットならパー、2パットでもボギーがとれます。100切りゴルファーならボギーはパーと同じ価値があります。

 

ティーグランドから攻めると、
遮二無二グリーン近くまで運ばなければいけないと思い込む人が多いです。すると、ドライバーを力んで大スライス、引っ掛けが出てお約束のOBのラッシュ・・・。
また、10回に1度のストレートボールが出てもフェアウェイバンカーの罠につかまっているようじゃスコアアップどころではありません。

 

コースマネジメントに徹すればバンカーに届かないクラブの選択は必須です。いかにミスを出さないかがスコアアップの秘訣なのですから・・・。

 

また、バンカーを超えるようなショットを自信をもって打てる場合は別なルート、バーディルートが考えられます。
昔と違って、ゴルフクラブ進化とスイング理論の深化で比較的簡単に、それも短期間で飛距離アップすることが可能になりました。